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カスタマイズパッケージ

 


得意先注意事項、メモ機能

得意先毎の注意事項など、カテゴリ毎に分けて表示させる機能を加えた事例です。
売上入力中から参照、登録が自由にできます。
得意先毎に細かな対応をすることができるようになりました。


 

 

 

 

 

 


開発システム名 プラットフォーム データベース
酒類卸販売管理システム Windows Oracle
中古車販売管理システム Windows SQLServer
カー用品製造販売管理システム Windows Oracle
玩具・雑貨製造販売管理システム Windows Oracle
二輪生産管理システム Windows Oracle
輸入車パーツ卸販売管理システム Windows Pervasive
内装工事統合管理システム Windows,OS/400 DB2
婚礼用品卸販売管理システム Windows SQLServer
包装資材卸販売管理システム Windows SQLServer
定期購読販売管理システム Windows SQLServer
水産卸販売管理システム(倉庫向け) Windows Pervasive
ゴム加工製造販売管理システム Windows SQLServer
化粧品卸販売管理システム Windows SQLServer
共済組合管理システム Windows SQLServer
香料卸販売管理システム Windows SQLServer
婦人服雑貨販売管理システム Windows SQLServer
鞄販売管理システム Windows Pervasive
プラスチック加工製造販売管理システム Windows SQLServer
車部品卸販売管理システム Windows SQLServer

 


開発システム名 プラットフォーム データベース 開発言語
質屋通販システム Windows MSSQL Magic
ワークフロー対応Wikiシステム Windows MSSQL ASP.NET
勤怠管理システム Windows MSSQL ASP.NET

 


利益構造が複雑な現在、『真実の利益』を求めたい!

企業存続にとって、利益を正しく管理する事は大切です。この当たり前の事が難しく戦略的な経営判断ができないと相談を受けます。

利益をつかみにくい原因としては、時代の変化に対応するために新しい商品開発や販売を積極的に進めるため、ビジネスが最優先となり、社内の体制がどうしても後になってしまい、必要な情報が十分に把握できないことがあげられます。

また、人件費やその他経費が想像以上に膨らむ結果になる場合が多く、これらを十分に分析を行い、適切に抑制する必要があります。このため、どの商品がどのくらい利益を出しているのか、商品どのくらいの値段で販売すれば良いのか又、どの商品の取り扱いを中止するかなど、判断できるデータの流れを、商品開発と共に考える事が大切です。

⇒見えにくい『経費』について

『経費』をどの単位で把握出来るか調査し、方法と仕組みを確立する事が第一歩となります。ほとんどの企業での一番の問題は、問題の『経費』を把握する仕組みを持っていない事にあります。

⇒『弊社ノウハウ』について

解決する方法として、ERPパッケージを導入する事も解決方法の一つですが、しかしながら導入すれば即”解決”するような簡単な話ではありません。

肝心なのは業務にあったシステムでなければ正しい結果を得る事も、将来の変化に対応することもできません。ここがポイントとなります。求める情報は企業毎に違いますし、情報を取得できるタイミングも企業毎に違います。

弊社のシステムは、業務に合わせる事ができるよう容易にカスタマイズができるノウハウを持ち、その仕組作りを最も得意としています。カスタマイズパッケージは、流動するビジネススタイルの変化に対応するため、徹底されたシンプルな構造になっています。そのためカスタマイズを容易にし、導入費用とシステム維持費用の削減を実現したパッケージとなっています。

アスカクリエイトでは、”業務ノウハウのシステム化”をご提供しています。

 


システムの構成は、AsukaCreate 販売管理パッケージと、PCA Dreame21との連携によるERPシ
ステムの実現が可能です。

■イメージ図(PCA Dream21と組み合わせした場合)
AsukaCreate 販売管理パッケージ + PCA Dream21(管理会計、給与、資産、人事)

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